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海と空と青 一笑・一照・一祥
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なにもない それ  について
ガイドブック『なにもない それ』は、2001年より禅・瞑想の研修会に参加した頃に初めて出合ってからずっと折に触れよみ返し続けているものです。 ...続きを見る

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2014/12/12 17:56
なにもない それ (序文)
−頭を空っぽにして、起こっている問題をあるがままみよ− ...続きを見る

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2014/12/12 13:28
なにもない それ イントロダクション
昔こんな話がありました。 ある大国の国王が世を捨て一人探究者となって森へ入りました。なぜ世を捨てたかといえば、彼はあらゆる対象(お金・物・人)を手に入れて思い通りにすることが目標でした。 国王になってしばらくしてその願いは叶えられましたが、今度はそれを失いはしないか、裏切らないか、他国から攻められないかと日々不安は募り、今までで最も不安な日々を送っていました。 彼は、「すべてを手に入れたのに、どうしてこれほど不安なのか、幸せになれないのか」と矛盾を感じて世を捨てたのでした。 彼が森の中の... ...続きを見る

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2014/12/11 14:04
なにもない それ  (1)
あなたの思考は生まれては消えます。 ...続きを見る

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2014/10/26 11:35
なにもない それ  (2)
あなたは明日、肉体を去らなければならないとします。 ...続きを見る

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2014/10/25 16:00
なにもない それ  (3)
すべての問題をあるがままにしておきなさい。 ...続きを見る

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2014/10/24 18:50
なにもない それ  (4)
あらゆる出来事は幻影です。 ...続きを見る

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2014/10/23 09:22
なにもない それ  (5)
神は完璧です。 ...続きを見る

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2014/10/22 09:34
なにもない それ  (6)
神がすべてを創造しているのであって、わたし達が考えて行動しているわけではありません。 ...続きを見る

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2014/10/21 11:09
なにもない それ  (7)
いま起こっている問題や葛藤について、考えれば考えるほど大きな問題に思えてきます。 ...続きを見る

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2014/10/20 07:14
なにもない それ  (8)
恐れや怒りの状況が訪れるのは、相手の責任ではなく自分自身の捉われを解放させるために、神がその状況を創造されます。 ...続きを見る

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2014/10/19 08:03
なにもない それ  (9)
イライラした感情・怒り・悲しみ・不安や心配、うんざりした感情。 ...続きを見る

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2014/10/18 08:34
なにもない それ  (10)
あらゆる欲望・欲求が生じるのは、究極的には幸せになりたいという欲望があるからです。 ...続きを見る

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2014/10/17 09:43
なにもない それ  (11)
あなたが本当に求めているものは、どこにあるのでしょうか。 ...続きを見る

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2014/10/16 12:36
なにもない それ  (12)
内なる静寂(なにもない それ)こそが、あなたの求めている真理そのものです。 ...続きを見る

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2014/10/15 15:49
なにもない それ  (13)
あなたがよくないと思っている感情(怒り・悲しみ・恐れ・不安・・・)も、いい・悪いの判断なく、ただ感じてあげてください。 ...続きを見る

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2014/10/14 21:58
なにもない それ  (14)
たった5秒間、思考をストップさせて内なる静寂を感じてみてください。 ...続きを見る

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2014/10/13 21:52
なにもない それ  (15)
思考が少なくなることによって、あなたの人生に起こる出来事に対して静かにその状況を観照している状態がしばしばやってきては消え、またやってきます。 ...続きを見る

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2014/10/12 18:03
なにもない それ  (16)
内なる静寂に意識を向けていると、欲望が不思議と少なくなっていることに気づきます。 ...続きを見る

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2014/10/11 18:08
なにもない それ  (17)
思考を減らして平和や静寂を感じたければ、まずあなたが何を考えているか気づくことです。 ...続きを見る

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2014/10/10 08:02
なにもない それ  (18)
内なる静寂を感じていると、いつの間にか何か他のことを考えていることに ハッと気づくことがあります。 ...続きを見る

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2014/10/09 08:09
なにもない それ  (19)
静かになろうと努力する必要はありません。 ...続きを見る

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2014/10/08 01:12
なにもない それ  (20)
静かにしようとしても静かにならないのは、思考が人間関係や葛藤、お金などの対象について「こうなってほしい」「こうなってほしくない」といった欲望や執着を無意識に追いかけているからです。 ...続きを見る

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2014/10/07 01:18
なにもない それ  (21)
肉体のあなたについていえば、人生の中で失ったものについて悩み、得た時には束の間の幸福を味わい、得ればそれを失わないかどうかと心配します。 ...続きを見る

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2014/10/06 08:08
なにもない それ  (22)
「気づき」とは思考に捉われていることに気づき、静寂へ向かうことです。 ...続きを見る

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2014/10/05 08:15
なにもない それ  (23)
「すること」と「在ること」の違いは、「すること」とは覚醒を得るためのあらゆる方法や練習を頑張って行うことです。 ...続きを見る

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2014/10/04 22:33
なにもない それ  (24)
あなたは毎日2回ほんの1秒間、空なる悟りの状態を経験しています。 ...続きを見る

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2014/10/03 13:54
なにもない それ  (25)
肉体は変化します。 ...続きを見る

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2014/10/02 18:49
なにもない それ  (26)
覚醒する為にやるべき何かがもっとあると言っているのは、思考にすぎません。 ...続きを見る

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2014/10/01 09:53
なにもない それ  (27)
あなたの本質である“それ”をあえて言葉で表現すると形も名前もないエネルギー空間だとすれば、死ぬという定義はあてはまりません。 ...続きを見る

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2014/09/30 19:54
なにもない それ  (28)
形のないエネルギーである魂がわたし達の本質です。 ...続きを見る

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2014/09/29 10:13
なにもない それ  (29)
あなたの本質を今度は空間と仮定してみましょう。 ...続きを見る

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2014/09/28 08:22
なにもない それ  (30)
外の対象は触れることができたり、眼でみることができます。 ...続きを見る

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2014/09/27 08:27
なにもない それ  (31)
外の対象には、名前や形があります。 ...続きを見る

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2014/09/26 08:29
なにもない それ  (32)
内なる静寂に意識をあわせてください。 ...続きを見る

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2014/09/25 18:31
なにもない それ  (33)
あなたが心静かにしたいと願っても静かにならないのは、欲望や迷い、葛藤に知らず知らず捉われているからです。 ...続きを見る

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2014/09/24 18:43
なにもない それ  (34)
外界で起きている出来事を変えようとあくせくしないでください。 受け入れようと努力したり許さなければならないと思ったりしないでください。 まわりの人々をコントロールしたいという欲求を捨ててください。 あなたは、ただ起きている物事をなりゆきに任せて神に委ねてリラックスするだけでいいのです。 リラックスできれば、起きているあらゆるものの中に最愛のものが存在していることを感じてみてください。 ...続きを見る

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2014/09/23 11:54
なにもない それ  あとがきより
「感謝は覚醒に気づくのに役立ちますか?」という質問をよく受けます。 何かに捉われている時、欲求などに捉われている時、感謝は思考を鎮めて静かにしてくれます。 何かに不足の思いや満たされない思いに捉われている時、もう既に恵まれているところを探し、それに対して感謝するだけでも欲求からの捉われは少なくなります。 エゴとは欲求の束に他なりませんが、エゴの根本はわたしという感覚です。 しかし、わたしという感覚を内に探しても見当たらないのです。(なんとなくはあるかもしれませんが、これだという感覚はない... ...続きを見る

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2014/09/22 22:05

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